松川の一味

松川秀人
松川秀人

しゅうとの個人コーナー、「松川の一味」。

おれという人物は、色々なスパイス(一味)を得て存在しております。

ここでは、おれ、松川秀人を囲む一味たちを紹介していきましょう。

 

008こどもたち

ルフィみたいなこどもと接したい
ルフィみたいなこどもと接したい

どんなこどもでも好き~って訳ではないんですが、こども好きです。

もちろん、喜び、憂いなどの笑顔が一番好きですが、嫉妬感、ねたみ、うらみなど、大人がすると見苦しく見える感情も、純なまま、正直なままでてるのってなんかいいんですよね。

もちろん自分とこのこどもが、一番好きですが、おれがたまに仕事で行ってる、学童クラブのこどもたちも大好きですわ。

でもゆうこと聞かないこは好きじゃないです。できるかぎり伝えますが、伝わらないこはスルーします。自分の非力さなんですけどね。

誤解のないよう、学童クラブのこどもたちは全員大好きですけどね。

自分がまかせられたこどもなら、いくらでも入っていけるのかなァ。

おれの音楽で、どんなこもハッピーにさせられる力がほしいなァ。と日々感じます。

そんなこどもたちは、おれに「純なまま、正直なまま」とゆう一味を加えてくれてますねェ。

007 トレーニング

マシン達
マシン達

タフなライブをこなしていくのも、体は大事。一生ライブできる体を作り上げる。

トレーニング好きなんですよねェ。基本的にはゆるい人間なんですけど、変にストイックなとこもあるんですよねェ。目標があるから頑張れるんだろうなァ。おれ鍛えてるぜ、みたいな感じが好きなんですねェ。目指すは「ロロノア・ゾロ」。細身で怪力。中々なれないんだけどねw。

そんなトレーニングは、おれに「タフな体」とゆう一味を加えてくれてますねェ。

 

006ヒロトとマーシー

ヒロトとマーシー
ヒロトとマーシー

おれが、初めて音楽がかっこいいと思ったのは、この人達の音でした。

小学校4年生のときに聴いた「リンダリンダ」。それからずっとおっかけてます。

この人達の音楽は、おれから言わせると、やさしいのです。正直でやさしいの。そして、なんかださいのw。ださくてかっこいいの。正直なやさしさを持った、ださかっこいい音楽。言葉で説明するならこんな感じ。(好きなアーティストをださいと表現するのはどうかと思いますがw)

高校時代は軽音楽部に所属して、コピーもさせてもらいました。(ちなみに、その時の担当はドラムですw。)

おれは、色んな音楽を聴くのだが、この人達の音楽は一生聴き続けるんだろうなァ。

そんなヒロトとマーシーは、おれに「正直なやさしさを持った、ださかっこよさ」とゆう一味を加えてくれてますねェ。

005スノーボード

スノーボーダーシュウト
スノーボーダーシュウト

おれにとっての冬は、スノーボード。

三線を持って雪山に向かったこともある変わり者ですw。

高校生の頃から始めたスノーボード。学生時代は、全日本大会にも出場したんです。スキー場などで行われるエアーの草大会では、優勝したこともあるんだぜェ。当時はロデオ1080もメイクできたもんだなァ。今ではすっかり冬の趣味ですが、自然との調和や、雪板技術の向上を楽しんでます。エアーもパイプもジブもパウダーも、スノーボードでできることはなんでも楽しみたい。自然地形の変化が激しい雪山を、絶妙な反射神経で対応し滑り抜けるフリーランは気持ちいいよね。

そんなスノーボードは、おれに「反射神経」とゆう一味を加えてくれてますねェ。

 

004太鼓の達人

太鼓の達人
太鼓の達人

やってますよ。ガツガツぶったたいてますよ。太鼓の達人好きなんです。

曲もたくさんあるしね、難易度も、かんたん、ふつう、むずかしい、おに、とあるんだよね。

チャレンジ道場なんてのもあるから、どんどん極めたくなっちゃうんだよねェ。

難しいリズムも、ねちっこく頑張ってるとできるようになるんだよねェ。

壁を越えたときは、「うぉ~~~~~~」ってさけんじゃうもんね。楽しいよねェ。

そんな太鼓の達人は、おれに「リズム感」とゆう一味を加えてくれてますねェ。

003ロードバイク

オレンジサンサン号(シュウト専用チャリ)
オレンジサンサン号(シュウト専用チャリ)

003ロードバイク

乗り物が好きなんです。チャリンコが好きなんです。ビーチクルーザー、モトクロス、BMX、ファンキーなど、色々乗ってきましたが、今はロードバイク。

ちょっと遠いとこは、このオレンジサンサン号で行っちゃいます。三線持って、遠くの公園まで行って気軽に遊べちゃうのは、こいつのおがげなんだなァ。フットワークが軽くなるよねェ。

今は、近くのサイクリングロードをかっ飛ばして遊んでますが、いつかは、こいつと共に沖縄に渡り、沖縄を走ってみたいなァ。とゆうのがこいつとの夢です。

そんなロードバイクは、おれに「フットワーク」とゆう一味を加えてくれてますねェ。

002ワンピース

ワンピース(シュウト教科書)
ワンピース(シュウト教科書)

002ワンピース

「知る人ぞ知る」ではなくなりましたね。日本を代表するトップマンガ「ワンピース」。おれは、連載当初からの愛読者なんです。今も寝る前、泡盛飲みながらワンピースを読みますねェ。マンガや本を読むのはわりと好きなので、興味があるのを買って読むのですが、キリがいいとこでやめて、結局ワンピースでシメちゃうんですよねェ。まるで教科書、または聖書みたいに感じてますわ。

ルフィが海賊王を目指すなら、おれは三線王だな。なんてマジで思ってきちゃうもんね。

映画も一人でゴールドクラスで見ちゃうし、フィギアなんかも買っちゃうし、ストラップなんかも集めちゃうし・・・。ファッションなんかもさ、古着系、キレイめ、サーフ系、ボーダー系、和柄など、色々楽しんできたけど、今は胸張ってワンピース系ですって感じだよねェ。

そんなワンピースは、おれに「活力」とゆう一味を加えてくれてますねェ。

001泡盛

泡盛(シュウト専用カラカラ)
泡盛(シュウト専用カラカラ)

001泡盛

初めて口にしたのこそ、23歳の頃でしたが、今ではストレートで楽しむほどになりました。いくら飲んで帰って来ても、自宅で1杯は飲みたいです。だってさ、酒は百薬の長ってゆーでしょ。特に泡盛には、そんな力を感じるのよね。なにより泡盛を飲むとホッとするしねェ。やすらぎをもらってるんだなァ。でも、つぐだけついで、そのままにして眠ってしまうことも多々あるんだけどね。それもやすらぎなんだろうなァ。で、驚くのが、次の日になっても残らねェんだよね。泡盛ってすげぇよなァ。やすらぐよなァ。

そんな泡盛は、おれに「やすらぎ」とゆう一味を加えてくれてますねェ。